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F1:トルコGP 【決勝中のメモ】そのまま貼り付け

F1トルコGP決勝レース中のメモ。
消すのもったいないのでそのまま貼り付けです。
1周目からいきなり1位争い!
ルノー2台対キミの対決は、キミがトップでオープニングラップをしめる、という展開。
2周目にて燃料の多いFisicoがアロンソを前へ。
ここでまさにルノー対マクの直接対決に。ちなみにキミが3周目でファステスト!

気が付いたらクリエンがクルサードの前に!
そして3周目あたりでクルサードとウェーバーが激しくバトル!
4周目ではアロンソがファステスト。2人が丁々発止のバトル。
バトンがバリチェロをオーバーテイク。なんかバトルが多いっす。

6周目にニックの右リアがパンク。そういえば番長のタイヤもフリーでパンクしてた。
ニックがピットイン。これのおかげでクリエンがポジションアップ。6位に。

8周目。クリエンに後ろから迫るアニキこと番長ことウェーバー。結局スリップストリームを使って美しーいオーバーテイク。番長すごいっす。

ライコネン、アロンソに続いてFisicoもファステストを記録。
ノリにノル3人。

そして9周目に番長ウェーバーがフリー走行に引き続き再び右リアパンク。ピットまでの距離があまりにも遠く。順位下降は必至。

11周目、どんどん順位を上げるジェンスがついに6番手を走っていたクリエンをパス。
パンクのウェーバーはやっとのことでピットにてタイヤ交換。結局最後尾まで落ちてしまう。

マイク・タイソン!(ホームストレートでキョロキョロ)

13周目「ルノークルー出る出る!」と川井ちゃん。
内圧調整をする模様。川井ちゃん曰く「早いですね」とのこと。タイヤがきつかったのか?キミはチャーンス!逃げろ逃げろ!
ピットイン中のアロンソは燃料積みまくり。結果としてジェンスの前5番手でコース復帰。

その間に佐藤琢磨はオーバーテイクキング状態?カメラにはあまり映らないものの確実に順位が上がってる。

Fisicoがピットイン。・・・なんかトラブルの模様。

15周目、ウェーバーとミハエルが12コーナーで交錯。インを行く番長にミハエルがかぶさる感じ。結果、すぐに2人ともピットイン。ミハエルはかなりヤバイ?結局40秒近くかかってピットアウト。タイヤの交換だったので給油は許されなかった様子。

コースインしたミハエル。なんとなくペースが上がらない。
結局そのままピットインしてそのままガレージへ。むぅ・・・。
今シーズン4回目のリタイア。

21周目ジェンスがバックマーカー(ナレイン?)を利用してアロンソに迫る。
なんと!12コーナーでオーバーテイク成功。ジェンス、やる!
ん?せっかくパスしたのに早くもピットイン?
川井ちゃんが言うとおり、もっと早くパスしてればぁ・・・。

再びライコネンがファステスト。飛ばしまくりなキミ。
22周目、モントヤがピットイン。無事に終わった・・・かと思ったら、リグが抜けず給油マンが引きずられる感じに。川井ちゃん曰く「モントヤによくあること」。
そしてジェンスもピットイン。こっちは無事に終了。

23周目。そして!キミがピットイン。

その間にウェーバーがコースアウトする映像が。
西岡アナ「ウェーバーはかなり荒れたレースですねぇ」と。本当にその通り。その後、番長はピットに向かい、そのままガレージへ。

モントヤピットトラブルのリプレイ。
よく見るとこれはモンちゃんのミスっていうよりはロリポップマンが早くロリポップをあげすぎてしまった感じ。気をつけて!

24周目、クリエンがピットイン。冷や冷やしつつ見るも(私がね)、無事にコース復帰。
その間に解説陣はウィリアムズを軸としたミシュランタイヤ問題の話に集中。

26周目、佐藤琢磨自己ベスト。

28周目、BARホンダのツーショット。琢磨がジェンスのインを伺うも、ジェンスは行かせてくれない。琢磨の方があきらかに軽いのに・・・。前出させてくださーい>ジェンス

琢磨エンジニア、ジョックからラジオ「without losing time…」って、途中で切れた?

29周付近、ピットイン中のマッサが煙を吐いている模様。
そのままガレージへ入れられる様子。そういえば前回も燃えてたなぁ。

その間に琢磨がピットイン。そしてカメラは豪快にコースアウトするマシンを一瞬捉える。だ、だれ!?・・・こわいぃ・・・と思ったらニック。あ、安心はしてないけど、上位陣のあの人やこの人じゃなくてよかった。

マッサくんがピットで悔しそうな表情。リタイア。
ニックもリタイアしてしまうのでは、という川井ちゃん情報。

32周目、ガレージへ入るニック。図ったようにデュバスキエを映すカメラ。
ウィリアムズガレージ前にはクルーが立ちはだかって中を映させない感じ。まぁ、仕方なし。

そういえば全然キミが映ってませんが。
いつも独走のレースならかなりタイム差が広がるものの、あんまり広がってない(アロンソとね)。これもこのサーキットのオモシロさか?

34周目、ミハエルがコースに復帰。皇帝・・・。
出走順を考えての我慢のレースですか。

アロンソがピットイン。
デュパスキエがタイヤを見つめる。ラジオでホワイトライン注意を促す声が。恐らくピットレーン速度違反防止?

レースは37周経過。アロンソの燃費が悪すぎない?っていう話が浮上。川井ちゃんが「なんかイヤですねぇ」といいますが「いいえ、イヤではありません」と返答するこちら側。
すまん、ナノ。あ、同様にFisicoの燃費も悪い?それはいやだなぁ・・・。

「異常ですよこのペース、マクラーレン」と川井ちゃん。
タイムをよく見ると、モントヤとキミだけ25秒台平均で走ってる感じ。
速ーい。速ーい。そして美しく滑らか過ぎるキミオンボード映像。

40周目、バックマーカー琢磨をオーバーテイクしたモントヤのマシンから何かが飛ぶ。は、破片?誰の?大丈夫でしょうか。マク1−2を望んでるんですが。

41周付近、モンちゃんがピットイン。さっきの破片は特に問題なかった様子。
おっと、その間にモンテイロがドーンボスと接触しそうになる。
「こういう危ないシーンがあっても完走するんですよね、モンテイロは」と今宮さん。タシカニ。

45周目、キミがピットイン。なんかピットレーン入り口が狭くてぶつかりそうで恐い〜。
けど、ちゃーんと無事にコース復帰。落ちてる破片に気をつけてくださいよ。

48周目、ジェンスがピットイン。6.1秒。Fisicoの前に出られるか!?
・・・出られなかった。
53周付近、再びコースに戻っていたミハエルがガレージへ。
次回の出走順的にニックの前に出ることが出来たので、これにてレース終了。

残り5周。あと1つ順位を上げるとポイントゲットな琢磨。
その前を行くクリエンとの秒差は4.9。複雑な気持ちのクリエン応援し隊。

残り4周。キミのトップスピードが落ちてるとの情報。
バックマーカーだったはずの琢磨を前に行かせたり、ちょっと不安な情報。
ど、どうなってるんですかね?

アルバースがガレージへ。そのことについては実況解説ともに触れず。

残り3周、モントヤがコースアウト!な、何があった!?
念願の今シーズン初マク1−2にむけて頑張ってもらわないと。
あぁ・・・リプレイ。12コーナーでモンテイロに押し出された感じ。ティアゴ!押し出しはやめて!後ろから追いすがるアロンソ。死守しきれるか、モンちゃん。

残り2周、モンちゃんがオーバーラン。その横を通り過ぎていくアロンソ。
痛い痛い・・・。これでキミとナノのポイント差はたったの2しか縮まらない・・・。

フィニッシュ。無線でモントヤが2位かどうか確認するキミ。
1−2でなかったことに何を思うか、キミ・・・。
F1 > 2005 > レース | permalink | comments (0) | -

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